Our Services事業内容
石川左官工業株式会社の左官工事
コンクリート工事
動画:均し〜仕上げまでの一連(59秒)
型枠・配筋からコンクリートの打設・仕上げまで一貫して対応します。左官業の中でも特に強みとしている工事で、コンクリートの均し状況から仕上げまでの一連の流れを動画でご覧いただけます。
モルタル工事
基礎の立ち上がり、鉄骨の土台、床、階段の角(コーナー)など、部位ごとに適した工法でモルタルを仕上げます。
基礎モルタル
〜メッシュ貼り工程〜
基礎の立ち上がり部分にメッシュを貼り、モルタルの密着性とひび割れ防止を高める下地処理です。
基礎モルタル
建物の基礎の立ち上がり部分をモルタルで仕上げる工事です。積雪の中でも施工を止めません。
鉄骨ベースモルタル
鉄骨柱を建てる際の土台となるモルタルです。4方向すべてに水平器を当てて水平を確認してから施工します。
床モルタル
床面をモルタルで平滑に均す仕上げ作業です。定規を使い、水平で均一な床面に仕上げます。
階段モルタル・コーナー定規
階段や踊り場の角を、コーナー定規を使って作りながらモルタルで仕上げていく工法です。

レベリング工事
床を鏡面のように仕上げる、最先端工法
建設業の時間外労働規制(月45時間)に対応する工法。コンクリート打設を早めに切り上げ、レベリング材の流し込みを別工程にすることで、残業を発生させずに時間短縮と品質安定を両立します。基礎モルタル工事とは異なり、床(土間)の仕上げに用いる工法です。
レベリング工事の施工ストーリー
Process 01 – 06
流し込み前には必ずフロー試験(材料の広がり方を計測する試験)を実施し、水分量を調整。責任施工・品質管理の証として、ミキサー車が来るたびに行っています。仕上がりは鏡のように反射するほどの平滑さです。
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01

当たり出し・準備
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02
材料調合(動画)
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03

フロー試験・計測
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04
流し込み(動画)
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05

施工風景
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06

仕上がり
補修工事
コンクリート打放し面補修、モルタル・コンクリート面の劣化や損傷箇所を補修します。
写真は外壁コンクリート打放し面塗装下地補修しごき作業の様子です。
メンバー紹介
世代を超えてつながる、石川左官工業のメンバー紹介
石川左官工業株式会社には、20代から83歳まで幅広い世代の職人が在籍し、半数以上が30代以下という活気あるチームが広がっています。創業100年超の技術を受け継ぎながら、若手の挑戦を尊重する風通しの良い職場で、一人ひとりが資格取得や現場経験を重ねて成長しています。
30代以下の在籍比率
50
%以上
在籍メンバーの半数以上が30代以下。若手が中心となって現場を支える活気ある職場です。
在籍年齢の幅
20〜83
歳
若手からベテランまで幅広い世代が在籍し、それぞれの経験を活かして協力し合っています。
創業からの歩み
100
年超
長い歴史の中で磨いてきた左官技術と信頼を、次の世代へ着実につないでいます。
継承してきた世代
4
代目
4代にわたり事業を継承。伝統を大切にしながら、新しい感性も積極的に取り入れています。
平均保有資格数
3〜5
資格
資格取得費用は会社が負担し、多くの社員が複数資格を持ちながら技術の幅を広げています。
SNS発信の媒体数
2
媒体
InstagramとYouTubeで仕事の魅力や職場の雰囲気を積極的に発信しています。
採用情報創業100年超の技術を、若い力で未来へつなぐ。
石川左官工業株式会社は、旭川市を拠点に住宅・店舗・施設など幅広い建築物の左官工事を手がける会社です。
20代から83歳までの幅広い世代が在籍し、社員の50%以上が30代以下という、若手が中心となって活躍できる環境があります。
未経験からでも成長できるよう資格取得費用は会社が負担し、多くの社員が平均3〜5資格を保有しながら技術を磨いています。
創業100年超の伝統を大切にしながら、InstagramやYouTubeで左官の魅力を積極的に発信し、次の時代を担う仲間を歓迎しています。




